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クリスチャンディオール 香水のご紹介!
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クリスチャンディオール
ミスディオールシェリー EDP-SP 50ml |
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ディオールの生誕
100周年を記念して
作られた香り。 |
| 7,980円(税込) |
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クリスチャンディオール
タンドゥール プワゾン EDT-SP 50ml |
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”やさしい毒”という名の
香りは、繊細な花束の
甘さと若葉の爽やかさとが共存 |
| 5,100円(税込) |
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クリスチャンディオール
フォーエバー&エバー EDT-SP 50ml |
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フルーツの甘酸っぱさ
とフローラルを配合した
優しい香り。 |
| 6,500円(税込) |
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クリスチャンディオール
ジャドール EDT-SP 50ml |
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エレガントなのに気取り
や嫌味のない、女性ら
しい香り立ち。 |
| 5,400円(税込) |
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クリスチャンディオール香水の詳細はこちら  |
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| 〜クリスチャンディオールについて〜 |
パリ・オートクチュール全盛期の先端を担った名デザイナーです。
画商でしたが、作品がクチュリエに売れたことで一転、モード界に入ることとなりました。 |
クリスチャン・ディオール(Christian DIOR)。
1905年1月21日、フランスのノルマンディ地方グランビルに生まれました。
1946年-リュシアン・ルロンのメゾンで働く彼の才能に目を止めた木綿王マルセル・ブサックの
援助で独立。パリ・モンテーニュ通り30番地に店を持ちました。
1947 S/S コレクションでパリにデビューし、世界のモード界に旋風を巻き起こします。
その後、48年に「ジグザグ・ライン」、50年に「パーティカル・ライン」、51年に「オーバル・ライン」、52年に
「シニュアス・ライン」、53年に「チューリップ・ライン」、54年に「Hライン」、55年に「Aライン」、56年には
「アロー・ライン」と、次々と新しい手法を生み出し、「流行の神様」とも呼ばれ、現代にも多大な影響を
与え続けています。
1957年-イタリアの湯治場モンテカティーニにて、心臓麻痺で52歳の若さで亡くなっています。
1957 S/S コレクションが最後の仕事となりました。
毎コレクションで発表するアイテムの1つに、必ず愛犬「ボビィ」の名を付けて発表していた、という
ほほえましい逸話もあります。
1957年-ディオール死後の21歳の若さでイヴ・サンローランが主任デザイナーに抜擢されました。 |
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