ミントンハドンホールシリーズ

ミントン ハドンホールシリーズのご紹介!

ミントンのハドンホールシリーズをご覧ください。
ミントン/ハドンホール セレブレーションGREENパスタボウル18610

 


サイズ:
直径21cm 深さ3.5cm


ミントン/ハドンホール セレブレーションBLUEパスタボウル 18610

 


サイズ:
直径21cm 深さ3.5cm


ミントン/MINTON ハドンホールブルー
湯のみ 湯呑&トレー HAHABL16814

 


サイズ:
C:H8cm220ml
/S11.5cm l


ミントン/MINTON ハドンホールグリーン
湯呑&トレー HADHAL16813

 


サイズ:
C:H8cm220ml/S11.5cm



MINTON ミントン

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■ミントン関連項目
プレート ・ カップ ・ ワイングラス ・ ティーポット ・ 食器 ・ ハドンホールシリーズ ・

〜ミントンについて〜

イギリス生まれの食器です。
1793年-陶磁器の転写に使う銅板を彫る職人トーマス・ミントンによって創立されました。

機能美を追求する窯が多い中にあって、ミントンは初めから芸術性を求め、装飾性に富んだ
作品に取り組んでいたのです。
2代目のハーバード・ミントンの時代には若手アーティストやデザイナーなど、優秀な人材を
確保して、気品ある大理石のような美しさを持つ「バリアン陶器」や、金を腐食させて紋様を
つくる「アシッド・ゴールド」技法などを発明し、発展させることに成功しました。
3代目を受け継いだ甥のコリンも、新しい装飾技法を生み出すことに成功しました。
なかでも最も有名なのは、デザイナー、ルイ・ソロンが発明した「パテ・シュール・パテ」技法
(粘土の重ね塗り)というものです。
その以外にも、金を盛りつけていく「レイズド・ペイスト・ゴールド」技法なども有名です。
その功績の果てに、ヴィクトリア女王から「世界で最も美しいボーン・チャイナ」との賞賛を得る
までになったのです。

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